<< 6月7日竹内文献研究会の開催について | main | 震災以降の被災地支援活動について >>
第25回竹内文献勉強会の総評について


こんにちは。 先週の土曜(7日)に、中野サンプラザにおきまして

竹内文献勉強会を開催いたしましたので、そのご報告をさせて頂きます。

当日は、あいにくの雨模様で、東京地方は大雨注意報が出されいておりました。

しかし、当日は、北は北海道の方から、また南は大阪の方、また、フランスの

方もお見えになり、お陰様で大雨にならず無事勉強会が行われました。

今回の内容は、

 今世の中の動きは・・・・。

 文献との関係

 天神7代のスメラミコトの解釈・お役割について

 神代文字と象形神字について

 御神歌について、具体的に3つご紹介いたしました。またどのような

 時に使ったらよいのか・・・など。例えば、禍消除の時とか・・・

 皆さんに御神歌は初めて解説をしたので、とても興味深かったようで

 アンケートに、次回も・・・。 との要望などもありました。

 また、勉強会終了後の懇親会では、ざっくばらんな話ができて、

 無事終了いたしました。

 次回 第26回勉強会は12月6日 午後2時受付 2時半開始
                  終了 4時半ごろの予定です
       場所  中野サンプラザ 8階の予定です。
       次回のご参加 お待ち申し上げます。

  



 
| イベント情報 | 14:03 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
 先日は、勉強会に参加させていただき、懇親会でもいろいろ話を聞かせていただきまして、ありがとうございました。
 竹内家に伝わる秘伝の内容を公表して、今の世の中をより良くされたいという動機で、勉強会を開かれていると言われていました。
 竹内家が口述で或いは、文書等で誰にも知られないように伝えてこられた最初の動機は何でしょうか。
 それは、その内容をその当時公表すると、神が願われた天地創造の理想世界(弥勒の世)を実現することが叶わなくなり、日月神示が示している、一厘の秘密が果たせる時が来るまでは、秘密にしておく必要があったからではないでしょうか。
 そして、今それを公表されているということは、その時をすでに迎えているように思います。
 竹内家に伝えておらえる秘伝は、神が守られた大切な内容があると思います。
| 兼広浩治 | 2014/06/23 8:37 AM |
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://blog.takeuchi-bunken.com/trackback/214
トラックバック
CALENDAR
S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< October 2018 >>
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
モバイル
qrcode
LINKS
PROFILE